「増/田こう/すけ劇場 ギャ/グマン/ガ日/和」にハマって、鋼サイトに日和ブログページを作ってしまいました……。
つらつらと日和への思いを書いていこうと思います。
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アニメの第四話、五話の感想を続けて書こうと、今日録りためてたのを見たら……、昨日の放
送時間が変わってる(゚0゚;。うそ~ん、昨日は新作やったのにぃ~~o(>< )o o( ><)o。プロ野
球中継とかあったらズレるのも分かるけど、何でこの時期にズレてんの?? あんまりドゥ。
とりあえず、第四話の感想だけ書きます。ネタバレOKな方は「つづきはこちら」を押してお読み
下さいませm(__)m。
送時間が変わってる(゚0゚;。うそ~ん、昨日は新作やったのにぃ~~o(>< )o o( ><)o。プロ野
球中継とかあったらズレるのも分かるけど、何でこの時期にズレてんの?? あんまりドゥ。
とりあえず、第四話の感想だけ書きます。ネタバレOKな方は「つづきはこちら」を押してお読み
下さいませm(__)m。
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久しぶりに本を読みました。「聖徳太子はだれに殺されたのか(関裕二:ポプラ社)」というショッ
キングなタイトルの本です(^^ゞ。帯に「大胆仮説で日本古代史界に旋風を巻き起こす」と書か
れている通り、結構とんでもない内容で「大胆にも程があるだろ(゚0゚;」って叫びたくなりますw。読
んだ感想ですが、「へぇ~、そういう解釈も出来るのか」と思う部分もありますが、大半は「おいお
い……」って感じであまり共感は出来ませんでした。結果として「聖徳太子虚構説」をベースにし
た内容になってるんですが、この手の作者にありがちな「史料類を自分の都合のいいように解釈
する」っていうスタンスが私は苦手です。確かに日本書紀の内容は当時の権力者にとって都合の
いいように編纂されているので、全ての内容を鵜呑みに出来ないのは分かります。でも、「日本書
紀のこの部分は嘘を書いている」とする一方で、「日本書紀にもこう書かれているのだから私の
考えは正しい」という風に自身の推論の根拠として日本書紀の記述を使うっていうのが分からな
い。だって、「ここは嘘だ」って部分と、「ここは正しい」ってする部分の信頼性なんてどっちも同じ
でしょ? 記述全てが正しい訳じゃないってことは、両方とも正しいかもしれないし、両方とも嘘か
もしれない。もしかすると、「ここは嘘だ」っていう部分が正しくて、「ここは正しい」って部分が間違
ってるかもしれない訳で、それを自分の都合のいい時だけ「裏付け史料」として使って、自説に合
わない記述は嘘だっていうのが許せないんですよね……。
私はそういう目で読んでたので、一般的な書評より何割か低くこの本を評価してると思います
(^^ゞ。とは言え、ヒヨラー的に面白かったのは「聖徳太子=蘇我入鹿説」w。え~~、そこを同
一人物にしましたかっていう驚きで読み進んでました。前に読んだ「聖徳太子はいなかった」の作
者もそうでしたが、「聖徳太子虚構説」をとる方は「蘇我氏大王家説」をとられているように思いま
す。この本でも、中大兄皇子がクーデターを起こす前の大王家は蘇我氏だったのではないか?
としています。そして最後に、聖徳太子(=蘇我入鹿)を殺した犯人の名前が明かされます(これ
がまた、とんでもないんだ……(^^ゞ)。
トンデモ本だと思って読めばw面白い内容だと思います。
「ト〇コレ」に新しい住人を投入してから数日経ちましたが、本日やっと橘豊日王子と穴穂部間
人王女が恋人になりました(^O^)v。やった~、むちゃ嬉しい!! 告白タイムは今までで一番
ドキドキしたと思いますw(太子パパからの告白です)。次は馬子さんと太媛にくっついて欲しい
んだけど、今馬子さん大江さんと付き合ってるかなぁ(^^ゞ。
キングなタイトルの本です(^^ゞ。帯に「大胆仮説で日本古代史界に旋風を巻き起こす」と書か
れている通り、結構とんでもない内容で「大胆にも程があるだろ(゚0゚;」って叫びたくなりますw。読
んだ感想ですが、「へぇ~、そういう解釈も出来るのか」と思う部分もありますが、大半は「おいお
い……」って感じであまり共感は出来ませんでした。結果として「聖徳太子虚構説」をベースにし
た内容になってるんですが、この手の作者にありがちな「史料類を自分の都合のいいように解釈
する」っていうスタンスが私は苦手です。確かに日本書紀の内容は当時の権力者にとって都合の
いいように編纂されているので、全ての内容を鵜呑みに出来ないのは分かります。でも、「日本書
紀のこの部分は嘘を書いている」とする一方で、「日本書紀にもこう書かれているのだから私の
考えは正しい」という風に自身の推論の根拠として日本書紀の記述を使うっていうのが分からな
い。だって、「ここは嘘だ」って部分と、「ここは正しい」ってする部分の信頼性なんてどっちも同じ
でしょ? 記述全てが正しい訳じゃないってことは、両方とも正しいかもしれないし、両方とも嘘か
もしれない。もしかすると、「ここは嘘だ」っていう部分が正しくて、「ここは正しい」って部分が間違
ってるかもしれない訳で、それを自分の都合のいい時だけ「裏付け史料」として使って、自説に合
わない記述は嘘だっていうのが許せないんですよね……。
私はそういう目で読んでたので、一般的な書評より何割か低くこの本を評価してると思います
(^^ゞ。とは言え、ヒヨラー的に面白かったのは「聖徳太子=蘇我入鹿説」w。え~~、そこを同
一人物にしましたかっていう驚きで読み進んでました。前に読んだ「聖徳太子はいなかった」の作
者もそうでしたが、「聖徳太子虚構説」をとる方は「蘇我氏大王家説」をとられているように思いま
す。この本でも、中大兄皇子がクーデターを起こす前の大王家は蘇我氏だったのではないか?
としています。そして最後に、聖徳太子(=蘇我入鹿)を殺した犯人の名前が明かされます(これ
がまた、とんでもないんだ……(^^ゞ)。
トンデモ本だと思って読めばw面白い内容だと思います。
「ト〇コレ」に新しい住人を投入してから数日経ちましたが、本日やっと橘豊日王子と穴穂部間
人王女が恋人になりました(^O^)v。やった~、むちゃ嬉しい!! 告白タイムは今までで一番
ドキドキしたと思いますw(太子パパからの告白です)。次は馬子さんと太媛にくっついて欲しい
んだけど、今馬子さん大江さんと付き合ってるかなぁ(^^ゞ。
いつものことながら、気が付いたら一週間経ってる……(^^ゞ。
いまさらですが、アニメ第三話の感想でも書こうと思います(大阪では、明日月曜の深夜には
第四話を放送するんですけどねw)。
ネタバレ厳禁の方はご注意下さい。大丈夫な方は、「つづきはこちら」を押してお読み下さい。
いまさらですが、アニメ第三話の感想でも書こうと思います(大阪では、明日月曜の深夜には
第四話を放送するんですけどねw)。
ネタバレ厳禁の方はご注意下さい。大丈夫な方は、「つづきはこちら」を押してお読み下さい。
「蘇我入鹿首塚」にお参りした後、裏口から「飛鳥寺」へ入りました。一番最初に撮ったように並べてますが、一枚目の写真は一番最後に正面へ出て撮りましたw。ここは日本最古の仏像が安置されている馬子さん創建のお寺。でも堅苦しい感じは全くなくて、むしろ超フレンドリー。拝観料を払って中に入ると、お寺の方がマンツーマンで飛鳥大仏の説明をして下さいます。そしてこのお寺のすごいところは、写真撮影OKなこと。「どうぞお写真撮って下さいね」と言われたので、遠慮なく撮ってきましたよ。この大仏様は向かって右側から見ると少し怖い表情、向かって左側から見ると穏やかな表情に見えるんだそうです。その
ここに来た時点では雪もやみ、かなり日も射してたんですが、時間が夕方4時前だったのもあってむちゃくちゃ寒かったんです(ToT)。お寺をお参り後に、売店で甘酒頼んでしまいました。あったけぇ~~。
その後、本当は「飛鳥坐神社」へ行きたかったんですが時間的に無理なので「水落遺跡」へ向かい、チョロっと眺めたところで観光終了です。そこから、甘
何とか営業終了時間30分前の4時30分に飛鳥駅に到着。自転車とお借りしたレインコートをお返ししたら、「頑張って回ってきたんやね」とおじさんが笑顔
ここからは、一路車で大阪です。行きと同じく帰りも太子町を通ったんですが、ここで欲が出ましてw用明天皇陵、叡福寺、蘇我馬子塚を見て回りました。やっぱりパピーのお墓はいいですね。この場所、大好き♪ そして以前から経過を追っていたw用明天皇陵側にあった池は、埋め立てられた後やっぱり宅地造成されてました(ToT)。
続いて、太子のお墓がある叡福寺へ。山門に門松が飾られてて、お正月だなって感じでした。すでに夕方5時を回っていたので寺務所は閉まってましたが、灯篭の火で照らされた境内は優しい雰囲気につつまれてました。ただ、風がむちゃくちゃ吹いてて寒かったです。
その後、太子町の馬子塚にある椿が咲いていないかと、蘇我馬子塚へも行ってみました。結果、まだ咲いてませんでした……。結構大きな木なんで、花が咲いたらきれいだろうなと思います。寒い時期は要チェックですね。
「あすかルビー」は、奈良の名産品として有名な苺ですね。黒米カレーを食べたお店で買ったんですが、自転車こいでる間も甘い香りが漂ってました。実際に食べた感想も、本当に甘い。砂糖や練乳無しでも十分OKですよ。
そして、もう一点w。実は、飛鳥へ向かう前に「道の駅 近つ飛鳥の里・太子」に寄ってました。というのも、妹子本や馬子さん本の作者の方の新刊が出ていないかと思って。残念ながら新刊はありませんでしたが、ネタは見つけました。それが、この飴。画像をクリックして大きくしてもらえば分かりますが、「太子」のところに「たいこ」と振り仮名がされてて、「はったいこ」と「太子」をかけてます。「めちゃうまい」とかシール張られたらもう、聖徳サブレの姉妹品としか思えないです(^^ゞ。
今回の飛鳥行きは時間も短かったし天候も悪かったしで、駆け足過ぎたのが反省点です。実際に巡ってみて名所間の距離とか高低差も分かったので、次からは数回に分けてじっくり見て回ろうと思います。飛鳥王国パスポートの割引券を使えばレンタサイクルや駐車場も割引になりますしね(⌒^⌒)b。
飛鳥王国パスポートで割引を受けられるのは、「石舞台古墳」、「高松塚壁画館」、「県立万葉文化館」、「飛鳥寺」、「橘寺」、「岡寺」、「飛鳥資料館」、「犬養万葉記念館」(入館割引券と喫茶割引券あり)、「眞神荘」、「レンサイクル割引券」と「駐車場割引券」(石舞台駐車場、豊浦駐車場、甘樫丘駐車場、岡寺門前駐車場、野口駐車場、葛花駐車場、堂の前駐車場、飛鳥駅前駐車場)です。
橘寺の境内を見て回ってるうち、雪がやんできて日も射してきました。さすが太子の威力ハンパねぇ~w。天気がいい間にさっさと回ろうと橘寺を後にして、まずは向かいにある「川原寺跡」を眺めました。
目の前が真っ白になるくらいの吹雪で体が冷え切ってしまったので、温かいものが恋しくなりました。という訳で、少し遅めの昼食を摂ろうと近くにあるお店へ。メニューを見ると、黒米カレーセットの文字♪ 迷わず注文しましたよ。ヒヨラーとして当然の選択です(⌒^⌒)b。そして、外が眺められる席で温かいカレ
お腹は膨れましたが、心は傷ついた状態でw次の目的地へ。レンタサイクルを夕方五時までに返却しないといけないので、まずは「飛鳥寺」を目指しました。が、通り道に「伝飛鳥板蓋宮跡」があったので寄り道しました。ここで、乙巳の変(蘇我入鹿暗殺)があったんですよね。ただ、今回全般に言えるんですが、かなり駆け足で史跡を回ってたんで、ゆっくり感慨に耽る状態ではなかったです。「ハイ、次」、「ハイ、次」って感じで巡ったのは、後から考えるともった
その後、周遊歩道に沿って自転車を走らせると、目的地である「飛鳥寺」&「蘇我入鹿首塚」に到着です。ここに着いて初めて気付いたんですが、この周遊歩道に沿って巡っていくと、名所の裏口に着く気がするんです……(橘寺も飛鳥寺も裏口から入りましたw)。まあ、別にいいんですけどね(^^ゞ。
という訳で、まずは飛鳥寺の裏手にある「蘇我入鹿首塚」から見ていきました。今までの旅行記をご覧頂いた方ならすでにお気づきかと思いますが、私は古墳とか塚の写真を全く撮ってません。そういう場所で撮ると、何か写りそうで
ちょっと写真だらけになってきたんで、一旦区切ります(実は、次も写真多いんです(^^ゞ)。たぶん、次で飛鳥旅行記は終わると思います♪
とりあえず、無事山越えをして辿り着いた奈良県は大雪……。昨年10月に飛鳥へ行こうとしたときは台風到来で断念、そして今回は大雪ですよ。どんだけ縁ないねん(ToT)。左の写真は、吹雪舞う近鉄飛鳥駅です。とはいえ、ここ
自転車を借りて最初に訪れたのが、駅前にある「飛鳥びとの館」。ここで売ってる「飛鳥王国パスポート」(100円)はおススメです。観光スポットの入館割
雪の降る中まず向かったのが「欽明天皇陵」。太子のじいちゃんのお墓です。すぐ側にある「吉備姫王墓」の墓域内には有名な「猿石」があります。
その後、太子誕生の地「橘寺」へ向かいながら、途中にある「鬼の雪隠」、「鬼の俎」、「亀石」を見て回りました。この時点では自転車もこいでるし、そんなに寒くなかったです。
さてさて、「橘寺」に到着です。ここは本当に、お寺って感じでした。本堂内を拝観出来るので、安置されている「聖徳太子勝鬘経講讃像」や「聖徳太子孝養像」を間近で見ることも出来ます。さすが太子が生まれた場所、境内には太子縁の不思議スポットが沢山ありますw。(太子が勝鬘経を講讃した時、庭に1mも降り積もった蓮の
他にも、プシュウって言わない「黒駒像」とか、竹中さんが住んでそうな「放生池」(側に水神様が祀ってありました)とか、ポピーの天井画wがある「往生院」とか、見所満載です。
ちなみに、ここで今年初めてのおみくじを引きました(っていうか、ここが初詣w)。結果は、末吉。阿部さんの陰陽師占いでは末小吉だったから、ちょっと良くなったかな?(^^ゞ
長くなってきたので、続きは次回にします。
今回の行程は、道の駅 近つ飛鳥の里・太子→近鉄飛鳥駅(明日香レンタサイクル、飛鳥びとの館)→欽明天皇陵、吉備姫王墓(猿石)→鬼の雪隠、鬼の俎→亀石→橘寺→川原寺跡→石舞台古墳→伝飛鳥板蓋宮跡→蘇我入鹿首塚→飛鳥寺→水落遺跡→用明天皇陵→叡福寺→蘇我馬子塚です。
大阪ではアニメ第二話が放映されました。先週見忘れたので、今回が初めてリアルタイムで見
る日和です(*^_^*)。むちゃくちゃワクワクしながら見た感想は、ネタバレになるので隠します。
興味のある方は、「つづきはこちら」を押してお読み下さいませ。
る日和です(*^_^*)。むちゃくちゃワクワクしながら見た感想は、ネタバレになるので隠します。
興味のある方は、「つづきはこちら」を押してお読み下さいませ。
気が付けば年明け二回しかブログ書いてないじゃないか(゚0゚;。時間が経つのって早いですね。
そんな中、実は着々と飛鳥行きを計画しています♪ 飛鳥駅までの道のりを調べたり、レンタサイ
クルのお店へ確認の電話を入れたり、見て回るポイントを入念にwチェックしたり……。こうやって
考えてる間が一番楽しいんでしょうねぇ。今のところ、よっぽどの天候不順さえなければ決行しよ
うと思ってます。さて、どうなることやら。
久しぶりに、「ト〇コレ」の「ひより島」に新しいお友達を住まわせました。追加したのは三名。穴
穂部間人王女(あなほべのはしひとのひめみこ:太子ママ)と、太媛(ふつひめ:物部守屋の妹で
、馬子さんの嫁)と、物部守屋さんw。日和と直接関係ねぇ~w。むちゃくちゃ趣味全開だよ……。
まあ、自分設定の橘豊日王子(たちばなのとよひのみこ:太子パパ)や額田部王女(ぬかたべの
ひめみこ:橘豊日の妹で、後の推古天皇)がすでにいるから、私的には問題なしなんですけどね
(^^ゞ。今回も見た目や性格など、思う存分自分設定でいかせていただきましたw。楽しかった♪
そんな中、実は着々と飛鳥行きを計画しています♪ 飛鳥駅までの道のりを調べたり、レンタサイ
クルのお店へ確認の電話を入れたり、見て回るポイントを入念にwチェックしたり……。こうやって
考えてる間が一番楽しいんでしょうねぇ。今のところ、よっぽどの天候不順さえなければ決行しよ
うと思ってます。さて、どうなることやら。
久しぶりに、「ト〇コレ」の「ひより島」に新しいお友達を住まわせました。追加したのは三名。穴
穂部間人王女(あなほべのはしひとのひめみこ:太子ママ)と、太媛(ふつひめ:物部守屋の妹で
、馬子さんの嫁)と、物部守屋さんw。日和と直接関係ねぇ~w。むちゃくちゃ趣味全開だよ……。
まあ、自分設定の橘豊日王子(たちばなのとよひのみこ:太子パパ)や額田部王女(ぬかたべの
ひめみこ:橘豊日の妹で、後の推古天皇)がすでにいるから、私的には問題なしなんですけどね
(^^ゞ。今回も見た目や性格など、思う存分自分設定でいかせていただきましたw。楽しかった♪
日和アニメ四期の放送が関西では月曜深夜だったにも関わらず、うっかり見逃してしまいました(゚0゚;。しまった……、もうちょっと正月気分が抜けた頃に放送だと思ってたw。第一話は印象派だったようですね。ドガさん見たかった(ToT)。第二話を見逃してはならぬと、録画設定するために読売のHP見たら「聖徳1週間」ってタイトルが……。あれ? これって三期で放送したよね??(名塚妹子で) でも「日和+」(2回)って書いてあるしな。とりあえず、来週を心待ちにしよう♪
年が明けましたねぇ~(*^_^*)。今年もどうぞよろしくお願いします♪
さて、毎年恒例となりましたw「阿部さんの陰陽師占い」をやりました。結果は……、末小吉。
ブタバナさんのイラストと一緒に書かれていた内容がこれです↓。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ブーブー…カルパッチョ!
(訳:人間関係の板ばさみで苦労しそうな日。長いものには巻かれよう)
さて、毎年恒例となりましたw「阿部さんの陰陽師占い」をやりました。結果は……、末小吉。
ブタバナさんのイラストと一緒に書かれていた内容がこれです↓。
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ブーブー…カルパッチョ!
(訳:人間関係の板ばさみで苦労しそうな日。長いものには巻かれよう)
ラッキーアイテム:おでん
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え? 新年早々板ばさみッスか(^^ゞ。まあね、昨年の阿部さん(大凶)よりはいいかなw。
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プロフィール
HN:
さくら
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
日和にどっぷりハマってしまいました。
よろしくお願いします♪
好物は太妹w。
SSもどきを書いたりしますが、
ほのぼのか、吐くほどあむぁいもの
しか書けません……。
よろしくお願いします♪
好物は太妹w。
SSもどきを書いたりしますが、
ほのぼのか、吐くほどあむぁいもの
しか書けません……。
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