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「増/田こう/すけ劇場 ギャ/グマン/ガ日/和」にハマって、鋼サイトに日和ブログページを作ってしまいました……。 つらつらと日和への思いを書いていこうと思います。
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1c984d2b.JPG さてさて、滋賀&京都聖地巡りもラストです♪

 六角堂を堪能した後は、てくてく歩いて六道珍皇寺へ。六角堂へ行く時もそうでしたが、とにかく人が多い(@_@;)。さすが京都、平日でも観光客が多いです。なので、人気の少ない道を選んで歩いてみたら迷いかけましたw。危ない危ない(^^ゞ。
 それでも無事到着。ここまで来ると観光客も少ないですね。六道珍皇寺と言えば、妹子の子孫である小野篁が閻魔大王の補佐をするため、夜な夜なこのお寺の井戸を通って冥界へ降りたと伝えられる場所です。ヒヨラー的には、遣隋使組と天国組の接点って感じで妄想が膨らみますよねw。まずは入って右手にある閻魔堂に向かいました。ここには、篁作と言われる閻魔大王と篁の木像が安置されてます。お堂の中は小さな覗き窓から見るんですが、閻魔大王は日和のイカ大王と違ってギョロ目で恰幅のいい威厳あるお姿でした。そして篁はと言うと、誰かに似てるんです。誰やろう……、と暫く考えた結果思いついたのが、自民党の菅選対副委員長でしたw。私的には、かなり似てると思います。
 その後、沢山あるお地蔵様に手を合わせてから本堂へ。本堂の右手には小さな階段があって、靴を脱いで上がると、篁が使ったとされる井戸を見ることが出来ます(中には入れません)。
b9b42da1.JPGf805ddf9.JPG 実はこの後、晴明神社にも行こうかと思ってたんですが足が限界きてたんで断念。太子町の時もそうですが、いつもハンパない距離歩くんで足にマメ作っちゃうんですよね……。いい加減、学習しようよ私w。まあ、晴明神社は何度も行ったことがあるので今回はいいでしょう。ごめんね、阿部さん(^^ゞ。
 
 あと、六角堂から六道珍皇寺へ向かう途中で素敵なお店を見つけてしまいました。隣の写真は、そのお店でゲットした自分用のお土産です(まあ、六角堂で買ったブツも自分用なんですけどねw)。和柄ブレスと、和紙製のし袋。特に、のし袋のうさぎさんはとっても愛嬌があって可愛いです♪

 とまあ、朝から夕方まで一日遊びまくりました。むっちゃ楽しかったです(*^_^*)。
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6c22d4b5.JPG 滋賀&京都聖地巡り、第三弾です♪

 やって来ました六角堂(*^_^*)。もう、日和にハマってからずっとずっとず~っと行きたいと思っていた場所です。念願叶って嬉しい~o(>< )o o( ><)o。
 さて、ここで薀蓄を一つw。ここ六角堂(正式名称:紫雲山 頂法寺)は、四天王寺建立の用材探しをしていた太子がこの地の池で沐浴をした際、近くの木に置いていた御持仏が重くなって持てなくなったことから、「この仏はここに留まりたいのだろう」と考えてお堂を建て、妹子に守護を命じ53063163.JPGたという場所です。その後、妹子が池の畔に坊舎を建てて朝夕仏前に花を供えたことから、池坊華道の祖と呼ばれるようになった訳ですね。はぁ~、太妹、妹太好きには堪らない場所ですよね~(。-_-。)。
 はやる気持ちを抑えつつ、まずは普通にお参りw。それから境内を見て回りました。さすがに有名な観光地だけあってきれいに整備されてます。観光客も次から次へとやってきます。すごいよ、太子&妹子w。
 さて、本堂の裏手には池があります。この池は「太子沐浴の池」と呼ばれ(池の中ほどに「聖徳太子沐浴の池跡」とされる石造りの井筒があります)、朱塗りの「太子堂」も建てられてました。太子堂には太子作と伝えら7a3f9924.JPGれる南無仏二歳像が安置されてるとのことですが、ガラス越しに見えたのは聖徳太子十六歳像(孝養像)っぽかったような……。まあ、中が全部見えた訳じゃないんですけどね(^^ゞ。ここの扁額、「太子堂」じゃなくて「聖徳太子」って書いてあるんですよ。ちょっと笑えました。
 ちなみに池には白鳥がいて、写真のような注意書きがされてました。「花子おまえ…かむんだ…」って感じですw。日和の太子だったら、かまれまくってますよね(>3<)=3(そして、「助けて、妹子」って叫んでそうなイメージが……)。そう言えば、境内には尋常じゃない数の鳩がいました。何かもう人に慣れちゃってて、近寄っても逃げません。それどころか、人に向かってくる勢いです。きっと日和の太子だったら、鳩につつかれてそうです(^^ゞ。
 あと、隣接して立つWEST18と言うビルにはガラス張りの展望エレベーターがあって(無料)、六角堂を真上から見ることが出来ます(⌒^⌒)b。

4ee47fdb.JPG とまあ、見事に堪能してるように思えますが、これだけでは終わりません。境内を堪能した後は、お土産物色ですw。
 まずは有名な鳩みくじ。一つ一つ顔が違うので、どの子にしようか迷いました(どれも可愛いですよ~)。で、悩んで選んで連れて帰った子wは「大吉」でした\(^0^)/。
 そして極めつけは、四つ葉のクローバー系お土産。「えっと、六角堂と四つ葉のクローバーって何か関連でもあるんですか??」って聞きたくなるくらい、色んなお土産が売られてます。ちょっと、太子と妹子に関わるお寺で、四つ葉のクローバーってあなた……。何かもう、遣隋使組が79c84e4c.JPG好きな人をピンポイントで狙ってるとしか思えないお土産の数々ですよ(^^ゞ。その中でこれまた悩んで選んできたのが、しあわせ四つ葉のクローバー鈴。すごくきれいな音がします♪
 ちなみに、写真でも分かるようにお土産を入れてくれた袋もクローバー柄なんです(隅に「六角堂」と判こが押されてます)。やっぱり何か関係があるんでしょうか??

 さてさて、六角堂だけで延々語ってしまいました。六道珍皇寺は、次で紹介します。
e53e0f97.JPG 滋賀&京都聖地巡り、第二弾です♪

 滋賀県大津市にある妹子ゆかりの地を巡ったあとは、京都へ移動です
。山道を走ること数十分、目的地の祟道神社に到着しました。ここの裏山にある古墳から墓誌が見つかり、妹子の子供である毛人のお墓だと判明したそうです。
 祟道神社(道路沿いに立つ石碑には「祟導神社」と刻まれてました)は、無実の罪で憤死した早良親王を祀っています。早良親王と言えば、死後天皇家に不幸が相次いだことから天皇号を追称され(祟道天皇)、怨霊とc37f7496.JPGして祀られるようになった人物。なので、まずはこちらをお参りしてから小野神社へ向かいました(^^ゞ。ここの小野神社は、滋賀県の小野神社と違って小さなお社でした。ちなみに、祭神は小野妹子と小野毛人。小野神社の手前には、小野毛人墓を示す石碑が建ってます。せっかくだからと軽い気持ちで登りはじめたんですが、ハイキングコース的なだらかな道ではなく、これが結構な急勾配……。だって、途中で下みたら祟道神社本殿の屋根が見下ろせたんですよ。それでも頑張って、息が上がりながらも何とか登頂(ほんとに登山って気分でした)。登りながら、「あなたのお父さんをネタにBL小説書いてます。ごめんなさい」って謝らないとな~、なんて考えてたんですが、お墓に着いたら野性の子狸発見(゚0゚;。むっちゃ可愛い~~、写真写真……、と用意してたら逃げられました(ToT)。そんな訳で、謝りそびれました、ごめんなさい。そして、下山wは更に怖かったです(何度滑り落ちそうになったことか……)。
 下りてきてからもう一度石碑を見てみたら、「小野毛人朝臣之墓 山上140M」って書いてあって、石碑の横には貸し出し用の杖が数本用意されてました。借りときゃよかった(@_@;)。
 無事目的を果たしたので参道を戻っていったんですが、後から後から汗が噴出すんです。この場所、高地にあるのでかなり涼しかったし、当日は曇りだったのに……。滋賀では蜘蛛の巣にやられ蚊に刺されまくり、熊が出没する竹薮を歩き、京都に来たら岩山登山。何だか小野一族にやられっぱなしですw。

286a65d5.JPG ちなみに、祟道神社の近くにある蓮華寺のお庭はとてもきれいでした♪ 拝観料が四百円しますが、一見の価値ありです。感動したのが、お池の水。ものすごく無色透明で、池の底が見えるんです。お寺の方に尋ねたら、目の前に流れる高野川から水を引いて循環させているので澱んだりしないそうです(但し、川の水が濁ると池も濁るとのことw)。写真は拝観料を払った時にもらった蓮の花びら型のカードです(裏にはお寺の紹介文が載ってます)。


 この後、京都市街地へ向かいました。次回は、待望の六角堂を紹介します。
9bc77c20.JPG 行ってきました、滋賀&京都聖地巡り\(^0^)/。結構写メも撮ってきたので、これからぼちぼち更新して行きます♪

 さて朝八時に家を出て、一路滋賀県へ。目指すは大津市小野、妹子の出身地とされる場所です。
 ただネットで場所は調べてたんですが、駐車場があるか分からない上に、近くにコンビニとかお店がないんですよ。なので、まずは唐臼山古墳の近くに小野市民センター(市役所の支所業務もしている所)があったので、ここで聞いてみることにしました。
08d0b857.JPG んが、ここの職員さんが要領を得なくって……(^^ゞ。駐車場の有無や、唐臼山古墳までの道順を尋ねても、「さあ……」とか「行き方って言われても、そこやし……」って感じで、しょっぱなから雲行きが怪しくなってまいりましたw。とりあえずここでの収穫は観光客向けのガイドマップと、地元の人が小野妹子公園や小野篁神社を「いもこさん」、「たかむらさん」と呼んでいると分かったこと。あと、こういうマイナーな観光スポットへ行く時は事前に市の観光課とかへ問い合わせておくことですね。
 そんな訳で、唐臼山古墳&小野妹子神社へは自分でプリントアウトしたグーグルの地図を頼りに辿り着きました。ちなみに、駐車場はありません……。唐臼山古墳は小野妹子を被葬者とする伝承があることから、一帯を小野妹子公園として整備されてます。が、夏だからなのか草ぼうぼう……。気を取り直して小高い丘を登ってみたら、目の前に琵琶湖が広がって中々良い景色でした。ただ裏手から上がってしまったようで肝心の古墳や神社が見当たらず、それらしき物を探して歩いていたら突然顔に蜘蛛の巣が
Σ(◎o◎;) 
ちょっ、大人が二人並んで余裕で歩ける道幅のところに、何で蜘蛛の巣張ってんの?? どんだけ人来てないんよ、ここ……。
 とまあ、一気にテンションだだ下がりです( ̄_ ̄|||)。その後すぐ古墳&神社(と言うか、小さなお社)は見つかったんですが、顔は蜘蛛の巣が張り付いたせいで気持ち悪いし、足は蚊に刺されまくって痒くてしかたないわで散々でした。きっと、二度とここに来ることは無いでしょう……。
 ちなみに、唐臼山古墳は西側の封土が崩れているので石室が露出している状態です。隣接する小野妹子神社の祭神は、大徳冠位小野妹子命です。

2f829861.JPG 続いて目指すは、小野神社。小野一族の氏神様です。祭神である米餅搗大使主命(たかねつきおおみのみこと)は日本で初めて餅つきをしたと伝えられ、今では「お菓子の神様」と言われてるそうですw。妹子の先祖がお菓子の神様だったとは(>3<)=3。
 小野神社の隣には、小野篁神社があります。ここの右隣にあった小さなお社に、「松尾神社」って書かれた木札が掛かってて笑いそうになりました。

 さてさて、次は小野道風神社へ。小野神社から出てきたら道標が5a2a2b3b.JPGあったんで、それに従って歩いていったら竹薮の中に入って行くんです……。しかも途中にあった石神(いわがみ)古墳群の説明版に、「たまに熊が出ますのでご注意下さい」の張り紙が……。私、夜道とかもさほど怖がらず歩ける人なんですが、さすがにむちゃくちゃ怖かったです(ToT)。「ほんまにこの道で合ってるんやろな??」と道標に文句つけたくなるような薄暗くて、蛇とか熊とか出てきそうな道なき道を歩くこと十数分。やっと舗装された道路に出て来れました\(ToT)/。やれやれと無事お参りを済ませて主要道路へ向かった時、足首に何かがぶつかったんです。ゴミでも蹴ったのかとca96c904.JPG思い足元を見たら、雨蛙でした。小野道風で蛙って……、と思ったらすごく和めました(^^ゞ。最後に癒しをありがとうw。

 滋賀県はこれで終了。この後、京都へ向かいました(⌒^⌒)b。長くなったので、続きは次回に。





 日和SSです♪

 忙しくなると出来上がる太妹SS(^^ゞ。という訳で、大したものではありませんが、BL表現があ
ります。苦手な方は避難して下さい。単発ですが、「好きに関する一考察」の続編って感じで書い
てました。

 「それでもOK」とおっしゃって下さる心の広いお方は、「二人の距離指数」を押してお読み下さい
ませ。
 先週末から仕事と遊ぶ予定wが詰まりまくってて、精神的にも肉体的にもか~な~りお疲れモ
ードです……。でも、それも明日で終了! 明後日からは連休だ~~~~\(^0^)/。
 この休みを有効に使わない手はありません。疲れをパァ―ッと吹っ飛ばすためにも、滋賀&京
都・聖地巡りを決行いたします♪ よっしゃ~、一日堪能しまくるぞぉ。写メ撮りまくってサイト更新
しまくるぞぉ。車カラオケ状態で、マニアックな曲ガンガン歌いまくるぞぉw。
 という訳で、今日と明日頑張って働きます(^^ゞ。
 忙しいと起こる不思議な現象w。太妹話が作りたくなるというか、出来るというか……(^^ゞ。実
は九割がた出来てるんですよ。あともう一息&読み直し作業が済めばアップ出来そうです。今月
中にアップ出来るといいなぁ~。

 >Web拍手を押して下さった方
 本当にありがとうございます(*^_^*)。これを励みに頑張ります♪
 中々SSの更新がないブログですが、また良かったら覗いてやって下さいませ(⌒^⌒)b。
 昨日は友達と舞台を観に行って来ました(^O^)/。地球ゴージャスプロデュース公演、「星の
大地に降る涙」。今年二月に舞台版「鉄人28号」を観て、私ライブの良さを感じてしまいましたw。
それまでにもいくつか舞台は観てましたが、「やっぱり舞台より映画のがいいよな」って結論に至
ってたんですよね(^^ゞ。それが、「鉄人」でその思いをひっくり返され、今回舞台好きの友達が
勧めてくれた地球ゴージャスプロデュース公演を観ることになりました。
 結果から言っちゃうと、良かったです。号泣(ToT)。メインキャストの一人として、いまや売れっ
子の大泉洋さんが所属する演劇ユニット「TEAM NACS」のメンバー音尾琢真さんが出てたんで
すが、彼がむちゃくちゃかっこ良かったo(>< )o o( ><)o。当日買ったオペラグラスで、ガンガ
ン彼の表情を見てしまいました。音尾さんといえば、体操ブラザーズw(もしくは、noちゃん)のイ
メージだったのに……。

 さて、ここから先はネタバレな話を書こうと思います。ちょっと辛口な部分もあるかと思うので、
ご注意下さいませm(  )m。それでも大丈夫とおっしゃって下さる方は、「つづきはこちら」を押し
て下さいです♪
0e218b6a.JPG 最近忙しくてブログが書けてない……(@_@;)。お話も全然作れてないし、何とかせねばです。

 さて、この間の日曜日に友達と美味しいケーキ屋さんに行って来ました♪ ここのお店、すっごくきれいに飾りつけをしてくれるんです。ケーキはもちろんうままでしたが、お味だけじゃなく、見た目でも嬉しくさせてくれるんですよね~。はぁ、幸せでした。

 気が付いたら八月じゃないですか……。忙しいよぉ~、早く遊びたいよぉ~~(@_@;)。

 先日友達と遊ぶ約束をしたのですが、「どっか行きたいとこある?」と聞かれ「京都!!(゚0゚;」と
言えませんでしたw。だって、「六角堂」くらいは一緒に行ってもらえるだろうけど、ついでに「六道
珍皇寺」と「晴明神社」にも行きたいなんて言えない……(残りのニヶ所は、六角堂を中心にして
全く正反対の位置にあります(^^ゞ)。せっかく遠出するんだったら見たいとこ全部見て回りたい
、と思ってしまう貧乏性な自分が憎いw。
 という訳で、京都の日和聖地巡りは人気の少ない平日にでも一人で行こうと思い地図を調べて
たら、何かもっとすごいことになってきました……。朝から一日潰すつもりでいけば、滋賀県も制
覇出来るかもしれないw。太子町の時もそうですが、基本移動は車なので駐車場の確保さえ出
来ればどこへでも一人で行きます。滋賀県と言えば、妹子縁の地じゃないですか。太子町の妹
子墓以外に、滋賀県にも妹子墓とされる古墳があるんですが、その近辺面白いものありすぎ。「
小野妹子神社」、「小野篁神社」、「小野道風神社」とまあ、小野だらけw。そして、ここから京都の
方へ移動すると「祟道神社」っていう妹子の子・毛人のお墓&妹子が祭神になっている「小野神
社」があるんです。これは巡らねばでしょう♪
 あ~、平日休みの日に一気に滋賀県まで行って、そこから南下して京都を巡る計画。早く実現
したいなぁ。

「六角堂(頂法寺)」:言わずと知れたヒヨラーの聖地w。太子の命で妹子が仏前に花を供えるよう
になったのが、池坊華道の始まりとされる由緒あるお寺。
「六道珍皇寺」:妹子の子孫・小野篁が閻魔大王の補佐をするために通ったと伝わる井戸がある
お寺。また、閻魔堂には篁作の大王と篁の木像があります。
「晴明神社」:説明不要な有名神社w。あんまり有名になりすぎて俗っぽくなってしまったのが残
念なんですけどね(^^ゞ。ま、晴明と言えば阿部さんでしょ。
「唐臼山古墳」:滋賀県大津市にある小野妹子墓とされる古墳。側に「小野妹子神社」もあります
(⌒^⌒)b。
「小野篁神社」、「小野道風神社」:「唐臼山古墳」から北上したところにある、妹子の子孫の名前
が付いた神社。小野篁は閻魔大王の補佐をしたことで有名。小野道風は平安時代の能書家で
すが、花札(柳に蛙)の絵柄になっていることで有名w。
「祟道神社」:小野毛人(妹子の子)の墓誌(国宝)が、ここの裏山で見つかったそうです。
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プロフィール
HN:
さくら
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
日和にどっぷりハマってしまいました。
よろしくお願いします♪
好物は太妹w。
SSもどきを書いたりしますが、
ほのぼのか、吐くほどあむぁいもの
しか書けません……。
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